刑事弁護

このようなお悩みはありませんか?

拘留されたくない 釈放してほしい
前科を付けたくない 執行猶予をつけてほしい
スクリーンショット 2021-10-27 141408 告訴されたくない方へ
自首を考えている 職場に知られたくない

犯罪状況別コンテンツ

暴行② 窃盗・万引き 横領② 痴漢②
盗撮② 公然わいせつ② 児童買春② 児童ポルノ②

ご家族・ご友人が逮捕されたら

 警察から「ご家族、ご友人が逮捕された」と連絡があった際、誰もが心配になり、今後どうなってしまうのか、自分はどうすればいいのかと不安になってしまうと思います。しかし、逮捕=犯罪者というわけではありませんので、落ち着いてください。逮捕された人はあなた以上に動揺されていると思います。

逮捕されてしまったご家族・ご友人のためにあなたができることは、下記の4つです。

① 逮捕について理解すること
② 面会可能かどうか、面会の時間、差し入れ(着替え、金銭)の可否
③ 被疑事実、罪名を確認する
④ 弁護士に相談する

詳細についてはこちらをご覧ください。

弁護士費用

※当事務所では、日本弁護士連合会報酬基準が平成16年4月をもって廃止されたことに伴い、同基準を参考に弁護士費用基準を以下のとおり定めます。下記は全て弁護士・大関太朗が対応する場合の料金です。

※クレジットカードでの決済が可能です。

弁護士費用(税込)

刑事事件(裁判員裁判対象事件を除く)

着手金

報酬金

自首への付き添い

16万5千円

・依頼を受けたら、自首報告書を作成します
・自主報告書が完成し、準備が整い次第担当警察署に連絡します
・出頭に弁護士が付き添い、自主報告書を警察に渡します
・その後の警察とのやり取りなどのフォローを行います

起訴前

33万円

33万円


起訴後

44万円
但し、起訴前から継続して受任する場合の着手金は22万円

44万円

上訴審

44万円
但し、起訴前から継続して受任する場合の着手金は22万円

44万円

 ※保釈が認められた場合、22万円

解決事例

被疑者段階で被害者と示談し、起訴猶予となった事例

被害者に暴行を加え、全治1か月程度の怪我を負わせてしまったものの、執行猶予に留まった事例

ストーカー被害について示談を行い、執行猶予判決を取得した事例

被疑者段階で被害者と示談し、不起訴処分となった事例

複数人からジャージを盗み、窃盗罪で起訴されてしまった事例

酒気帯び運転をし、起訴されてしまった事例

強姦事件につき150万円で示談をした事例

執行猶予中に覚せい剤を使用し、懲役1年4か月の実刑判決が言い渡された事例

被疑者段階で被害者と示談をし、起訴猶予となった事例

起訴前に被害者との間で示談を成立させ、起訴猶予とした事例

 

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取手駅前法律事務所

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