夫婦2名の自己破産の申立てで総額約400万円の借金が免責された例

夫婦で合計10社に対し合計約400万円の借金を負っており、月々の返済に追われて自転車操業に陥っていた事案です。任意の支払いが困難であったため、両名とも自己破産を申立てた結果、借金が帳消しになりました。

なお、夫婦ともにめぼしい財産がなかったため、破産手続は同時廃止(手続の開始と同時に手続が終了すること)となりました。

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