不当解雇につき、交渉で給与6か月分と未払の残業代をあわせ約230万円の解決金を受け取った例(労働者側)

約2年間勤務していた会社から、特に理由を示されることなく解雇された事案です。弁護士が内容証明郵便を発送し、解雇の無効を争って交渉したところ、給与6か月分と未払の残業代の合計約230万円の解決金を受け取る内容の和解を成立させることができました

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